(作図の詳細)「スパイラル」タブ
スパイラルタブはスパイラル軸とスパイラル軸に沿った棒のレイアウトを編集するために使用されます。
方向
中央からスパイラル軸の線の方向を時計回りにするか反時計回りにするか指定します。
開始角度
中央のスパイラル軸の開始角度を指定します。デフォルトの角度は90です。
レイアウト
スパイラル軸に沿った棒の配置を指定します。2つのレイアウトがあります:
- 期間による:各巻き線の期間を指定して、データポイントを棒としてプロットします。各巻き線1周で3年ずつにして全ての棒をプロットしたい場合、期間によるを選択して期間を3yearに設定します。
- 巻き数による:巻き線の数を指定してデータを棒としてプロットします。
最小半径
始点の中心のくぼみの半径を指定します。単位はレイヤ%です。
最大半径+巻き線の間隔=最小(レイヤ幅,レイヤ高さ)
プロットサイズ
最も高い棒の高さを指定します。プロットサイズ=1でYの最大値が各巻き線間の間隔と等しいことを意味します。
高さYの棒の影を表示=
すべての棒の下に影を表示するかどうか、およびの影の高さを指定します。
色
棒の影の色を指定します。
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_Spiral_Tab/The__28Plot_Details_29_Spiral_Tab_02.png)
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